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ナタリー・ポートマンが噂のバレエダンサーとキス!

写真拡大昨年末から極秘で交際中!Photo:Splash/アフロ ナタリー・ポートマンが3月14日、交際中と噂されるニューヨーク・シティ・バレエ団のダンサー、ベンジャミン・ミルピエとキスする姿をパパラッチされた。ポートマンは、昨年12月にクランクインしたダーレン・アロノフスキー監督の新作「ブラック・スワン」に主演している。本作は、ニューヨーク・シティ・バレエ団バレリーナのニーナ(ポートマン)が、大舞台を前に突如現れたライバルダンサーのリリー(ミラ・クニス)と競い合うが、そのライバルが実在するのか幻影なのか区別がつかなくなるというストーリーで、ミルピエがこの振付を担当していることから交際がスタートしたようだ。ポートマンとミルピエは、12日にカリフォルニア州ベニスビーチのベジタリアンレストランを訪れた様子が報じられたばかり。今回、キス写真が撮られたのはニューメキシコ州サンタ・フェで、ポートマンはケネス・ブラナー監督がマーベルコミックを実写映画化する「ソー」の撮影のため同地を訪れた。「ソー」は、北欧神話の神トール(Thor)に由来する怪力のスーパーヒーローを描く作品で、ソー役をクリス・ヘムズワース、ヒロインのジェーン・フォスター役をナタリー・ポートマン、悪役のロキをトム・ヒドルストンが演じるほか、アンソニー・ホプキンス、カット・デニングス、浅野忠信らの出演が決定している。

元家裁書記官に懲役15年求刑=判決文偽造、預金詐取−さいたま地裁

 実在しない人物の戸籍を作った上、判決文を偽造し、債権者を装って銀行預金や供託金をだまし取ったとして、詐欺や虚偽公文書作成などの罪に問われた元京都家裁書記官広田照彦被告(37)の公判が16日、さいたま地裁(田村真裁判長)であった。検察側が懲役15年を求刑し、公判は結審した。判決は25日。 検察側は論告で「金欲しさの身勝手な犯行。被害額が大きく、結果は重大かつ深刻。司法制度に対する国民の信頼を損ねた」と非難した。 弁護側は最終弁論で、詐取金の一部を被害者に弁償して謝罪の意思を示しているとし、「早期の社会復帰を可能とする判決」を求めた。 

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